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医療費助成制度の申請から利用まで:アクロメガリー広報センター

申請から利用まで

2018年1月時点

必要な書類を住民票地の保健所などに申請し、都道府県知事が審査を行います。対象患者と認定された場合は、住民票地の保健所などを通して、「特定医療費(難病)受給者証」(医療受給者証)が交付されます。

申請から利用まで
  • 「医療受給者証」が交付された方は、治療を受けられる際に「医療受給者証」を忘れずに医療機関に持参するようにしてください。支払時には「自己負担上限額管理票」をご提示ください。
  • 医療受給者証の申請から交付されるまでの期間の医療費および、医療受給者証交付後の診療時に、同証の持参を忘れた場合は、都道府県側に払い戻しの請求を行ってください。また、払い戻しの方法については、住民票地の保健所などにお問い合わせください。
  • 健康保険の種類や医療機関などを変更したときは、変更届を都道府県知事に提出してください。
  • 受給者が治癒・死亡などで受給資格が無くなったときは、遅滞なく医療受給者証を都道府県知事に返還してください。また都道府県外に転出する場合において、転出先でも交付を希望するときは、転出月の翌月末日までに医療受給者証の写しを転出先の都道府県知事に届け出ください。
  • 医療受給者証には有効期間があります。有効期間終了前に更新手続きを行ってください。
    (有効期間は、お手元の医療受給者証をご確認ください。)

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