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医療費助成制度の自己負担上限額:アクロメガリー広報センター

自己負担上限額

2018年1月時点

毎月窓口で自己負担する上限額は以下の通りです(世帯所得によって異なります)。医療機関からの請求金額が上限額に満たない場合、自己負担割合は2割となります。

2018年以降の認定者の
自己負担上限額
自己負担割合 2割
入院時の食費等 全額自己負担
外来+入院+薬代等 一般 高額かつ
長期
人工
呼吸器等
装着者
生活保護 0
低所得1 市町村民税:非課税
本人年収~80万円
2,500 2,500 1,000
低所得2 市町村民税:非課税
本人年収80万円超~
5,000 5,000
一般所得1 市町村民税:課税以上
年7.1万円未満
(年収約160~約370万円)*
10,000 5,000
一般所得2 市町村民税:年7.1万円以上
25.1万円未満
(年収約370~約810万円)*
20,000 10,000
上位所得 市町村民税:年25.1万円以上
(年収約810万円~)*
30,000 20,000

* 夫婦2人世帯の場合における年収の目安
「一般所得1」以上の方で1か月ごとの指定難病の医療費総額が5万円を超える月が年間6回以上ある場合、自己負担が軽減されます。自己負担上限額管理票を5万円を超えるまで記載すること、または、医療機関の領収書を保管しておくことが必要です。

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